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  • 子宮鏡下手術(子宮粘膜下筋腫・子宮腔内ポリープなどに適応)

    1. 子宮鏡手術は開腹せずに、膣から子宮内に操作する方法です。
    2. 子宮は残して、筋腫やポリープだけを部分的に切り取る方法です。
    3. 腰椎麻酔で行われます。
    4. 入院期間は2〜3日です。









    子宮鏡を子宮口より挿入し、カメラ下で子宮腔内をテレビモニターで見ながら、先端についた電気メスで切除操作します。